このまちの工芸を語り継ぎ、受け継ぐ

「『弟子』ではなく 『同志』という感覚だ、 と職人さんは言っていた」

もやもやを抜けてみつけた、自分らしさのありか

「天気によって その日の過ごし方を 決めるようになった。」

漁師として、ここに根付くということ

「静かな景色の中にいると とても心が落ち着く」

“ちょうど良い”と感じる身体感覚と幸福さと【前編】

「自分の身体スケールに合ったサイズが 町にあるはずって」

しょうがでつくる新しい農業のかたち【秋のくらし編】

「しょうがとニーズが マッチするのがおもしろい」

くらしてん

     

その人のくらしを 
くらしてみる 

「くらしてん」は
様々な地域に暮らす人の
何気ない暮らしを記録しています。

写真は、その人自身が
暮らしの中で撮ったもの。
カメラマンが撮った
“きれいな写真”ではないけれど
だからこそリアルな暮らしが写っています。

「くらしてん」は
そうしたリアルな誰かの暮らしと
自分の暮らしを並べて
「自分に合う暮らしかたは何か」を
考える場を目指しています。

サイトを訪れた方それぞれが
自分らしい暮らしを考えるきっかけになれば。
それが、私たち「くらしてん」の思いです。

地域から見るくらし

同じまちに暮らしていても、まちの見え方はそれぞれ違うはず。
いろんな人の視点でそのまちを多角的にみることで、
そのまちの地域性が立体的に浮かび上がる。

岩手県 陸前高田市
Rikuzentakata Iwate

#くらしタグ

自分と同じ境遇だったり、気になるくらし
だったり、自分のくらしを考える