“ちょうど良い”と感じる身体感覚と幸福さと【前編】

「自分の身体スケールに合ったサイズが 町にあるはずって」

海と山の中でいとなみ、愉しむ

「真裏はすぐ海だ」

そこに新しいカルチャーをつくる、新卒1年目のくらし

「自分の中で季節による風景の移り変わりって大事だった」

飛び回るくらしからオンラインで繋がるくらしへ

「東京にいると 自分らしくいられる」

思い出が重なっていく風景

妊娠中も歩いたり 生まれてからも

くらしてん

     

その人のくらしを 
くらしてみる 

「くらしてん」は
様々な地域に暮らす人の
何気ない暮らしを記録しています。

写真は、その人自身が
暮らしの中で撮ったもの。
カメラマンが撮った
“きれいな写真”ではないけれど
だからこそリアルな暮らしが写っています。

「くらしてん」は
そうしたリアルな誰かの暮らしと
自分の暮らしを並べて
「自分に合う暮らしかたは何か」を
考える場を目指しています。

サイトを訪れた方それぞれが
自分らしい暮らしを考えるきっかけになれば。
それが、私たち「くらしてん」の思いです。

地域から見るくらし

同じまちに暮らしていても、まちの見え方はそれぞれ違うはず。
いろんな人の視点でそのまちを多角的にみることで、
そのまちの地域性が立体的に浮かび上がる。

岩手県 陸前高田市
Rikuzentakata Iwate

#くらしタグ

自分と同じ境遇だったり、気になるくらし
だったり、自分のくらしを考える