“ちょうど良い”と感じる身体感覚と幸福さと【後編】

「やっぱり闇が近くにあるのは まともなことだと本当に思う」

家族に歩幅を合わせる暮らし【後編】

「この街に暮らしている 一員という感じがする」

そのすべてがまちをつくるということ

「懐かしい味として 思い出してもらえれば」

とにかく都会から離れたい【東京編】

時間とお金をかけて、自然をもわざわざ消費しにきている という感覚

海の仕事で取り戻した自分のくらし

「縛られるということが ないというのが漁師の くらしの良さ」

くらしてん

     

その人のくらしを 
くらしてみる 

「くらしてん」は
様々な地域に暮らす人の
何気ない暮らしを記録しています。

写真は、その人自身が
暮らしの中で撮ったもの。
カメラマンが撮った
“きれいな写真”ではないけれど
だからこそリアルな暮らしが写っています。

「くらしてん」は
そうしたリアルな誰かの暮らしと
自分の暮らしを並べて
「自分に合う暮らしかたは何か」を
考える場を目指しています。

サイトを訪れた方それぞれが
自分らしい暮らしを考えるきっかけになれば。
それが、私たち「くらしてん」の思いです。

地域から見るくらし

同じまちに暮らしていても、まちの見え方はそれぞれ違うはず。
いろんな人の視点でそのまちを多角的にみることで、
そのまちの地域性が立体的に浮かび上がる。

岩手県 陸前高田市
Rikuzentakata Iwate

#くらしタグ

自分と同じ境遇だったり、気になるくらし
だったり、自分のくらしを考える